痩せるために食べる、大豆と大豆製品

こんばんは

フィットネスインストラクターの稲葉です

 

私のブログを読んでいただき

ありがとうございます

 

痩せるために食べる食事の話題

タンパク質の種類や量などをご紹介

しております

今日は大豆のはなしです

🌕🌕大豆🌕🌕

豆類 エネルギー(kcal) タンパク質(g)
あずき(乾燥) 339 20.3g
えんどう豆(乾燥) 352 21.7g
そら豆(乾燥) 348 26.0g
大豆(乾燥) 413 33.0g
大豆(ゆで) 181 16.1g
納豆 200 16.5g
きな粉 438 35.6g
あずき(ゆで) 144 9.0g
あずき(こしあん) 156 9.9g
いんげん豆(乾燥) 333 19.9g
木綿豆腐 77 6.8g
絹ごし豆腐 58 5.0g
豆乳 46 3.6g
みそ 217 9.7g
湯葉 231 21.8g
生揚げ 151 10.6g
油揚げ 389 18.7g
がんもどき 229 15.4g
凍り豆腐 530 49.8g
おから 88 4.9g

●納豆

納豆はタンパク質の摂取の他にも、発酵食品としての健康効果がたくさんありますね。

中には納豆が嫌いな人もいるかと思いますが、お好きな方はどんどん摂取していきたいと思います。

発酵という組み合わせで言えば、納豆の味付けをお味噌で行うのがベスト。味も美味しいので試してみてください。

●上手に活用したいきな粉

きな粉も大切なタンパク源となってくれます。

豆乳に混ぜたり、先述の乳製品と一緒に摂ったり。活用方法は様々あると思うので、日常で試しながら自分だけの活用法を見つけていくのも楽しいかもしれませんね。

●豆類の中で注意したい食品は?

比較的タンパク質が高い食品が多いので「豆ならなんでも良いんだ!」と思ってしまうと、特にダイエットに取組んでいる人にとってマストです。

●サバ等の青魚

青魚も上手に身体が絞れてくる体感があります。

なかなか調理が難しい人は「水煮缶」を使うのももちろんありです。

健康のためにもオメガ3系をタンパク質と一緒に補給していきたいものです。

●おやつやにチーズ!

おやつにチーズというのもおすすめします。

おやつと言えば甘い物だと思うのですが、それに含まれる砂糖は糖分の塊です。ボディメイクをしていくならば、少しでも避けるに越したことはありません。

変えられるところからで良いので

・おやつは食べない

・おやつをチーズやナッツにする

に、してみては?

 

食事の参考にしてくださいね

最後までお読みいただきありがとうございましたm(_ _)m

 

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よろしくお願いいたします。

 

 

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